検索キーワードを勉強しました。
こんにちは(^−^)店長日記を書くのが楽しみになってきました。
先日、オスグット・シュラッテル病の検索が多数ありましたので、わたくし専門の先生ではないので、接骨院のミーティングで勉強してまいりました。
知らない方も多いかと思いますが、成長期におこる膝の病気です。
早い子どもは、小学4年生から高校1年生くらいまでの主に男児に多く症状がでます。
オスグット・シュラッテル病は、骨の成長に大腿四頭筋の成長が間に合わず膝の皿の下あたりが痛みます。
初期には、消炎鎮痛のための治療を行います。
慢性期には、患部の症状の軽減とストレッチを行います。
特に、うちの院長が言うには初めてオスグットになったのはいつか?初発日時がポイントと申しています。また、子ども自身が自宅で行える治療やストレッチを指導しています。
他にも、部活と病気の付き合い方にも細かな指導、相談を行っているのでしばやま鍼灸接骨院www.shibayama.bizまでお問い合わせください。
2008-04-23 13:46






